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Pentax K-3 レビュー その6 K-3+DA18-135mm、果たしてその実力は?

2014年01月16日 00:00

下町、川沿いの風景

下町、川沿いの風景

Pentax K-3, SMC DA18-135mmF3.5-5.6ED

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RicohのモニターとしてPentax K-3を借りている。そのキットレンズはDA18-135mmF3.5-5.6ED AL(以下18-135mm)。このレンズは以前にも何度も使った事があり、おおよその性能は理解しているつもり、では2400万画素のK-3との相性はどうだろう。

今回のモニターでは手持ちもレンズも全て使ったが、この18-135mmに非常に興味があり、これをメインに使用していた。なので、検証は今回だけでなく、あと何回か記事に出来るかもしれない。

本題に入る前に、同じくK-3のモニターをされている型落ちハンターさんが新たなレビューを掲載された。合わせてどうぞ。

K-3 エクストラシャープネスの凄さを見た

さて、初めにお断りしておく。これを書いている今、18-135mmで無限遠、もしくはそれに近い遠景をほとんど撮っていない。それとどんな機種でも使用した際のレビューでも辛口になってしまうが、それは己の理想の機材を100点とした減点法で考えているから。そりゃぁ辛らつになるってもん。

褒めるのなんて簡単だ。メーカーのそのページを参照し、メーカーが強調している特長をそれらしく文言を変えて、さも経験した体で書くだけで良いのだから。でもそんなモニター記事、皆さんお嫌でしょう?。使用し、個人が感じた内容を知りたい筈だ。

だからここではほぼ正直に書いている(「ほぼ」とは言葉尻、時折罵声を浴びせたくなるのを抑えて抑えて・・・(笑))。他所様、特にその機材のユーザーが見たら不快に思う部分もあろう。でも自分がそう感じるのだからしょ~がない。

では本題へ。

このレンズは以前も何度か使っていて、遠景の細かい風景に弱い印象があり(無限遠の木々の多い風景写真)、それに関してはまた別途書くつもり。今回はいつものお散歩写真において、ほとんどの風景が30メートル以内、そんなシチュエーションにて、K-3とこれをセットした時の相性をチェックしてみた。

先ず、スペックからして135換算おおよそ28-205mmの高倍率ズームだから優れている筈はない。しかも1600万画素のK-5とのセットでさえ、巷では不評のレンズ。2400万画素ともなれば、より粗が目立つに違いない。

結論を先に申し上げると可もなく不可もなく・・・、いや、これは18-135mmに謝らなくちゃいけない。このレンズ、1600万画素のK-5でギリギリ及第点の描写力程度だと考えていたが、2400万画素のK-3とのセットでもそれほど悪くない。これなら十分にお散歩写真で活躍出来そうだ。

確かに2400万画素センサーの実力からすると物足りないかもしれない。しかしローパスフィルターレスが良い効果を出しているんじゃないかろうか?。今回、ローパスセレクターはほとんど使っていないので多くのコマで純粋なローパスフィルターレスのセンサーの像を見ている事になる。

傾向はK-5で利用した時と当たり前だけど同じ。中心部は問題なく綺麗に解像しているのに周辺部はどの焦点距離でも決して優れているとは言えない。解像感に関しては望遠域、厳密にテストしている訳じゃないが、100mmを超えた辺りから徐々に性能が落ち、最望遠の135mmは積極的には使いたくは無い。

とは言え、これは18-135mmだけじゃなく、高倍率のズームレンズの多くは同じような欠点を持っている。Tamronの18-200mm(Model A14)も135mmを超えた辺りからコンデジのような絵になるし、主にPentax K20Dと利用していたフィルム時代のTamron OEMのFA28-200mmに至っては200mm側は緊急用でしかなかった。

勿論、これはA3ノビプリントよりも大きなプリントを前提とした話。A3ノビ以下なら18-135mmもTamron 18-200mmもFA28-200mmでも欠点そのものも縮小されるので、さほど神経質になる必要はないかもしれない。

しかし!。問題点が1つ。K-5とのセットでは気付かなかった事だし、例によってPentaxの個体差の問題かもしれないが、どうも主に広角側のピントが暴れる。AF精度がしっかりと出ていない。

太陽が真上にある時間帯、主要な焦点距離で最短、1メートル、3メートル、10メートル、30メートル・・・、これを絞り開放でテストすると、最短~1メートル未満で精度が悪い。最短40センチでの撮影に限っては被写体によって5センチも後ピンになる時もある。AF微調節でそれを修正すると、今度は遠景で精度が悪くなる。

最短に合わそうと思うと+7くらいだったと思う。そしてそこまで上げちゃうと遠景がしっくり来ない。色々な被写体、距離でパチパチとテストして、いわゆる落としどころとして調整値を+3にしている。それでもAFが他のレンズよりも暴れる事には変わりない。

暴れ方に問題がある。ピントを合わせたかった位置からほんの少し前後にずれちゃうのならまだ許せる。カメラマン側の測距ミスも考えられるし、レンズを絞り込めばなんとかなるからだ。でもこの暴れはレンズを絞り込んでも被写界深度から外れてしまうくらい明後日の位置にピントが行く時もあるからど~しよ~もない。だから腹が立つ。

型落ちハンターさんもRichoのモニターでK-3と18-135mmのセットを使われており、K-3 実写レビュー2でも風景によっては後ピンになると記述がある。

うちに届いた18-135mmもピントがずれる場合はおおよそ後ピンになるが、強烈に前ピンになる時もある。おやっ?、これってデジャブー?。ふと思い出す。昨年夏、DA17-70mmF4ALが全く同じ症状だった。後になったり前になったりと暴れまくっていた。

結果、SDMの不良で修理された。しかもその修理されたレンズがたったの数日で壊れてしまって(AFそのものが作動しない)、結局新品と交換する事になったのだな(笑)。と言う事は、この18-135mmも17-70mmと同様に駆動系、DCモーターがおかしいんじゃないか?、そう疑ってもおかしくはあるまい。

フィルム時代はピンボケた場合、己を疑い、そして呪った。でもデジタルの今は自分を疑う前に機材を疑い呪え!、これは鉄則であり、ちょうど正月明け、新宿近辺へ用事があったので、その足でリコーイメージングスクエアへ寄って、調べて貰う。

するとボディもレンズも問題無しとの事。18-135mmでの精度テストは微調節無しで良いとの事。うーーーーーーーーーん、実写すると暴れるのだから、何か問題を秘めていると思う。もしこれがうちに来たレンズ個体の問題でなく、他の皆さんもAFが暴れるようなら、早急の改善を望みたい。

ちなみに他に手持ちのKマウントAFレンズの8本をテストした結果、おおよそ後ピン傾向で、AF微調節を+1~+3に設定していた。これで問題はないが、やはり時折、アホみたいにピントが狂う。

それと純正レンズで言えば、今後、K-3を実際に購入しても活躍するであろうDA17-70mm、これとK-5のセットではAF微調節はしていない。していなくてもドンピシャリ(最短の合焦率は相変わらず悪いが)。勿論、所有のK-5と、怪しい18-135mmのテストも行った。やっぱりAF微調節は必要とせず。でも借りているK-3にセットすると後ピンになり、微調節を必要とする。

壊れているのか、AFアルゴリズムが悪いのか、はたまた私の測距方法にミスがあるのか、現状ではなんとも言えないが、今述べたレンズのテストに自宅のベランダから年末の糞寒い中、無駄に何時間も費やし、K-5の一号機、二号機でも再テストしたからピントテストだけで合わせて1500コマを撮影。モニターなんだかテスターなんだか判らんよね(笑)。

ボディ側にせよレンズ側にせよ、常に後ピンか前ピン・・・、これは調整すれば良いだけの話で、文句は言わないようにしている。でもAFが暴れるのがアルゴリズムの問題であったら、これはK-5から一歩も進歩していない事になる。K-5もどんなレンズを使おうが、合わない風景はとことん合わない。

フィルム時代のFA28mmF2.8と50mmF1.4の2本は微妙だ。これも若干の後ピン傾向で(28mmは絞り開放、50mmはF2でテスト)、それぞれ+2と+1かな?、これでドンピシャリだったと思えば、風景によってはたまげるくらいの前ピンになる。28mmで距離約1メートルの被写体を絞り開放で撮影し、20センチ程度の前ピンになったり、ちょっと首を傾げてしまう。

となると、お借りしているK-3の個体の、もしくは全体のAFアルゴリズムに何らかの問題があると推測する。勿論、そんなにピントを外すのは数百撮影した中のほんの数枚。でもそのほんの数枚でも、同じカットで出ちゃうから、その風景が全滅するんだ。20センチ前ピンになったら、その風景全てが20センチの前ピンになる可能性が高い。

K-5では紅白だけで構成された部分を測距すると強烈な前ピンなる、これはどうやら事実のようだ。ただ、私がテストした限り、常に前ピンになる訳じゃない。被写体の大きさ、撮影距離、レンズの焦点距離、天候(明暗)、光の色(朝昼夕、日陰)、これらの何かの条件が組み合わさるとピントがずれる(みたい)。

だからFAレンズでアホみたいにずれたカットも、別の日に、別の光で、ほんのちょっと構図をずらして撮ったら全く問題がない事だってあろう。暗いとかコントラストがない、AFが苦手な被写体だった?、ファインダー上では問題がないのだから、そんな間抜けな話ではない。とにかく忘れた頃に何かがおかしくなる。

動体撮影はほとんどしないので、動体での食い付きや、AF速度が上がるよりも、静物において、AFの精度をもっと上げて欲しい。他社の一眼レフでもAFでは色々あるようだから、きっと一眼レフと言う機構上、難しいのだろうな。でも詰められるものなら早急に詰めて欲しいし、その努力をユーザーは買い、以後もRicoh、Pentaxを信じていくんだと思う。

はぁ、また辛口記事になってしまった・・・、とここで終わっちゃ駄目。このレンズの良いところも書かないと。

最初に述べたように風景が単調、遠景でもせいぜい30メートル程度の東京でのお散歩写真においては、意外とK-3とマッチしている。カスタムイメージの「鮮やか」のデフォルトのシャープはノーマルシャープネスの+1、これで十分。パソコンで2400万画素当倍で見ても、「おやおや、皆さんがけなしているレンズ、そこそこ解像しているじゃないか!」と納得出来る描写。

勿論、四隅は最低、下の下、ひどいったりゃありゃしない(笑)。でもこれはPentaxの場合、像面湾曲をほとんど修正しない社風のようだから、お約束、想定内。しかし、今、メインで使っているSigmaの17-70mmも四隅はお世辞にも良いとは言えないのに、それよりも遥かに悪いのは要改善項目。おっと、また悪口だ(笑)。

このレンズを使いこなすには簡単。18-135mmだけど、18mmと100~135mmの描写が他の焦点距離と比較すると悪いだけで、ちゃんとスウィートスポット、ウィークスポットを理解していれば、(お散歩写真においては)K-3とのセットでも全く問題なく利用出来る。

私個人はこのレンズは24-100mmで(24mmでも四隅の流れは異常だから、きっちり撮るのなら広角は28mmくらいから)、広角~標準域はF5.6~F11、望遠域はF8~F11がスウィートスポットだと思っている。だから余程に焦点距離別のパースペクティブに拘りがなければ、画角の調整はその範囲内で自分の足で前後すれば良いだけ。

勿論、18mmでも100mm以上の焦点距離でもAFがドンピシャリで単純な風景、かつ適切な絞りを与えればそこそこ写ってくれる。

本日トップの写真、これはウィークスポット、135mmで撮影。カスタムイメージは「鮮やか」だからシャープはノーマルシャープネスの+1。どうだろう、お散歩写真では珍しい4~50メートルくらいの風景か?。ISO100で絞りは開放から1.5段絞ったF8半。

下の部分的に切り出した当倍像をご覧になればお判り頂けるが(クリックで当倍)、135mm側で絞りF8半は決して優れた描写ではない。しかしA3ノビならギリギリなんとかなるかな?。


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同じ風景をもっと近寄って撮影してみた。条件は同じ、135mm、ISO100のF8半、10数メートルまで近付いたろうか?。それが下(最初が全体像、残りが中央部と周辺の切り出し)。中央部はしっかりとしているが、そこから少し外れただけで甘い像になってしまう。

これだけ寄ってもやはり大した事のない描写だが、一応は解像していているからA3ノビなら問題はないし、仮に描写の悪さを誰かに指摘されたら「絞り開放で撮っているから」と適当~な嘘を吐いておけば良いだろう(笑)。

とにかくなんとなくボヤッとしているでしょ?。ローパスフィルターレスでこれだから、ここに細かい網が張り巡らされていたらローパスセレクターのType IIが必要になるかも知れず、そうなると、135mm側はこんな単調な風景でもアウトかもしれない。


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そして、どんなしょ~もないズームレンズでも被写体が近ければそれなりの描写をしてくれちゃう。その例が次の写真(切り出し像はクリックで当倍)。被写体までは3メートル程か?。ISO140、135mm側で絞り開放のF5.6を使っている。ピントはギリギリ合っていて、絞り開放でこれなら十分でしょう?。


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そして、K-5とセットしていた時には気付かなかったのだが、K-3にセットした1コマ目を見た瞬間に「おやっ!、Sigmaより濃い色が出るのは当たり前だけど、DA17-70mmと比較しても色が濃いような気がするぞ!?」と感じた。

そう感じたなら、Sigam17-70mm、DA17-70mm、そしてこの18-135mmの3本で同じ風景を写した写真を皆さんにお見せすれば良い。でも無念、私はそういう面倒は嫌だ!。だいたい一度の撮影で、似たような焦点距離のズームレンズを3本なんて絶対に持って行かない。

だから言葉を信用して頂くしかない。Sigma17-70mmよりも、DA17-70mmよりも、色が濃い?、発色が豊か?、コントラストが強い?、どう表現するか迷うところだが、とにかく色気のある写真に仕上がってくれるのは確かだ。

但し、これは単なる勘違いの可能性も高い。と言うのもK-5とK-3、センサーも画像処理エンジンも違うので、カメラの方の発色の違いかもしれないんだ。そしてそう考えるとK-5よりもK-3の方が濃い発色になる気もしないでもない。

ネットをウロついていると、K-3の方がナチュラルな発色をしているなんて内容のネタも見つけられ、うーん、私とは逆の意見だ。どっちだろうねぇ(笑)、かなり曖昧、いい加減で申し訳ない・・・。1つだけ言えるのはK-3と18-135mmのセットの発色は満足の行くものだって事(無論、個人の主観において)。

また、このレンズはWR仕様、簡易防塵防滴機能を持っており、最初の撮影では運が良いのか、悪いのか、雨の中でのモニタリングとなり、このWR仕様の安心感は絶大だ。うちにはWR仕様のレンズがないので、小雨であってもタオルをレンズに巻かないと不安でしょ~がない。

加えて、Simga 17-70mmと比較したところ、逆光にやたらに強い事が判った。Sigmaレンズは逆光に滅茶苦茶弱いのは昔から知っていたが、太陽がドーンと構図されている風景でもフレアーもゴーストも出にくいのには舌を巻いた。なるほど、設計が新しいのとコーティング技術が進化したのか?、とにかく逆光でもガンガン使えるのは嬉しい。

これも前述のように比較写真でも掲載すりゃ良いのだが、何せ逆光テストはピントテストと一緒に自宅のベランダからパチパチしていたので、流石に今の時代、自分ちが判っちゃうような写真は掲載出来ないでしょう(笑)。悪しからず。

次の写真の西日のようにレンズの直線上に太陽がある場合は、流石にフレアー、ゴーストが出てくるが、それはそれで表現の1つとしてあっても良い(むしろ全くない写真はつまらない)。でも日が傾いていないような逆光時ではフレアー、ゴーストは出にくい、出てもそれで写真そのものを損なうような絵にはならない、これは非常に価値が高い。


2014-01-16-08


K-3の分割測光はK-5の馬鹿露出から劇的に優秀になった事から、フィルム時代の通り、逆光時はプラス補正、そこで+0.5EVしたが、ちょっと明るく写り過ぎてしまった。この風景なら露出補正しなくても適正露出を得られる。

どうやらこの程度の太陽がお出ましだったら、分割測光はそれが太陽であるとしっかり判断出来ており、この部分の明るさは無視してくれるようだ。結果、日陰の写真だと判断しており、私個人はこの手の日陰風景は常にマイナス補正するから、ここでの適正露出は-0.5EVとなろう。

まだK-3の露出傾向の癖を掴み切れていないかな。そんな訳でこの写真はこれに従い、Lightroomで露光量を-1(元が+0.5だから都合-0.5EV)、逆光で太陽周辺が若干眠くなっているので明瞭度を上げている。プリセットはポジプリント調。シャープネスはデフォルトの25。

せっかくなのでこれも当倍切り出し像、中央部と被写界深度ギリギリの左部を用意しよう(クリックで当倍)。ウィークスポット18mmをF5.6半で撮影している。この写真のようにピントがしっかりと来ていれば、カスタムイメージ「鮮やか」のデフォルト、ノーマルシャープネス+1でも十分に解像していると思う。

※要するにピントがしっかり思った位置に行くかどうかだけの話だろう


2014-01-16-09


2014-01-16-10


そうそう、望遠側のウィークスポットに関しては、先に掲載した写真のように当倍で見ちゃうとちょっと眠く感じるが、そんな時の為に、DCU5でシャープネスをファインシャープネスに変更し、+2~+3に設定すると、かなり改善されるので、是非お試しあれ!。

K-3は正月明けても高値を維持しているので、まだまだ手を出せないが(何せうちは2台買わないと駄目だから)、18-135mmは、旅行用には最高のレンズかもしれない。雨に強い、そしてこのレンズ、最近では4万円を切っている。

今まではただでくれると言われたらありがたく使うレンズ、それが18-135mmだと思っていたが、今は本気で購入を考えたくなっちゃう。但し!、AFが暴れる、これが何故そうなるのか、ここがちょっと不安材料で、単なるK-3との相性なのか、レンズの癖なのか、それを見極めてから購入に踏み切りたい。

一応、検査の結果は故障ではないとの事だから、このAFの暴れ、果たしてファームウェアのアップデートで解消されるのか否か、K-3に関してはそれを見定めてからの購入検討となろう。


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コメント

  1. 迷い中 | URL | Ytk3Wfxk

    一眼レフ

    一眼レフはS2PRO→D300→7Dときて、今は売ってしまい、ない状況です。
    あまり使わなく売ってしまいましたが、ないとさびしく、購入を考えています。
    記事読みました。
    ありがとうございました。

  2. BigDaddy | URL | -

    > 迷い中 さん

    コメントありがとうございます。

    何を買おうか、それを考えている時が一番楽しいですよね。K-3が7Dに対抗出来るかはそれぞれの主観によりますし、噂では秋には7Dの後継が発表されるとの事ですから、じっくりお考え下さい。

    今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

  3. 迷い中 | URL | Ytk3Wfxk

    一眼レフ

    回答ありがとうございます。
    ほんとうに迷い選んでる時は、楽しいです。
    今日も家電量販店さんにて、一眼レフを見てきました。
    7Dの後継機は、すごく気になります。
    もう少し、選ぶのを楽しめそうです。
    また、遊びにきます。

  4. BigDaddy | URL | -

    > 迷い中 さん

    私なんて当分カメラは何も買わないですから、羨ましい限りです。
    ただ、テレビがそろそろやばそうで、同じく何を買おうかと検討中だったりします(笑)。

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