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Sony α6000のレビューを見て

2014年04月16日 00:00

光と影 - 廃校にて

光と影 - 廃校にて

Pentax K-3, SMC DA18-135mmF3.5-5.6ED

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本ネタは最近発売されたSony α6000を否定するネタではないが、DxO Markのセンサースコアとデジカメプラスのレビュー記事を見て、ほっとした!、そんな内容になる。

デジカメプラス - コンティニアスAFで味わう“爆速”AFに感動! ソニー「α6000」

DxO Mark - Sony A6000 sensor review: Little wonder

何故α6000が気になるのか、それはPentax K-3の2400万画素センサーとどの程度の違いがあるのか?、幾らPentaxが頑張ってもセンサーメーカーのカメラには勝てないのか?・・・、Pentaxユーザーなら誰もが注目している筈だ。

DxO Markのデータが信頼出来るか否かはここでは議論しない。私はある程度の指針にはなる、機材購入の際、参考にしても良いと考えている。

ではα6000のその数値は・・・。

色の再現、ダイナミックレンジの2つに限ってはK-3、またはToshiba製と言われているNikon D7100と大して変わらない。許容出来るISO感度の上限がK-3ではISO1216のところα6000がISO1347と差があるように思えるが、この程度のは誤差レベル5分の1~4分の1段程度。

このISO感度上限数値は注意しないとならない。これはあくまでもDxOが許容する上限感度であって、それ以上の感度に付いてはテストをされていない。だからα6000のISO6400やISO12800とK-3のISO6400、ISO12800も同じく5分の1段程度の画質の差(ノイズ)があると思っちゃいけない。

但し、α6000とK-3は同じSonyのセンサーなのでISO6400のノイズ耐性がK-3よりも遥か優れている!、なんて事はあり得ず(むしろ今までを見れば高感度の処理は本家SonyよりもPentaxの方が上)、これを見る限り、D7100のToshibaセンサーも含め、2400万画素のAPS-Cセンサーは現時点で技術の限界に達しているのが判る。

α6000ユーザーには申し訳ないが、このDxO Markの数値を見てとにかくホッとしたのだった。言い換えると、高感度耐性が欲しいのならAPS-Cセンサーでなく、本ブログで何度も書いている通り、今なら135センサーを持つNikon D600/D610へ移行した方が優れた画質の写真も撮れる。

もはやAPS-Cで高感度云々なる会話はナンセンスかもしれない。高感度耐性が欲しかったらウダウダ言わずに135センサーを使え!、って事だろう。

そしてデジカメプラスの記事を見て、これまたα6000ユーザーには失礼な発言になってしまうが、やっぱりホッとしちゃった。ローパスフィルターレスの癖に、解像感が想定内。勿論、シャキッとしてはいるが、恐らくキットレンズの描写力に問題があるんじゃなかろうか?。

これは昨年末から(3週間だったかな?)借りていたK-3でも全く同じ。良いレンズを使えばクッキリハッキリするけど、DA18-135mmもDA17-70mmもSigma 17-70mmも、特に広角側、24mmくらいまでの描写力はとてもじゃないが、10万円を超えるようなカメラで撮影したとは思えないひどい有様。

「高解像度(解像感じゃなく)のセンサーは解像力のあるレンズを使わないと意味が無い」

K-3で得た結論がα6000のレビューを見て、より確信的になった。

※このデジカメプラスのレビューは作例がしょ~もないのばかりだから色々と比較出来る良い作例を見たい、デジカメwatachや海外のサイト期待したいところだ

α6000にはK-3よりも遥かに優れた魅力がある。現時点で実売6万円なのだ。K-3は未だに11万を少し切っただけ。この5万円の差は大きい。とは言え、本来、その差額分で良いレンズを購入し、α6000の高解像度を楽しむのだが、果たしてSony Eマウントに対応出来るレンズがあるのか否か?。

そう考えると、現状、超高感度を中心にAPS-Cセンサーを評価するとFujifilmの一人勝ちとなるのだが、Fujifilmの場合、ISO感度が半段~1段異なると言った意見や(他社のISO3200がFufifilmではISO6400と言った)、拡張感度ではRAWが使えない、ダイナミックレンジを拡大すると利用出来るISO感度に制限が出る、そんな不思議な仕様が多々あり、やはり高感度を重視のするのならNikon D600/D610が一番幸せだろう。

但し、価格.comを見るとFujifilmの実効感度とPentaxの実効感度は同じなる意見があり、それを考慮するとFujifilmの方がPentaxよりも超高感度域の画質は優れている事になる。

またダイナミックレンジの拡大はPentaxでも最低感度はISO200となるが、Fujifilmの場合、拡大率を400%にすると結果的にISO800スタートとなり、ダイナミックレンジ拡大よりもISO200のまま、RAWでハイライト、シャドー調整する方が画質は良くなると考える(Lightroom 5.4にてすでにFujifilmの独自センサーに対応している)。

ではα6000のISO400~1600の高感度域ではどうだろうか?。Pentax K-3は使用したレンズのせいもあろうが、ISO800程度でも細かい風景は潰れ気味だった。2400万画素と言う高解像度の癖に潰れちゃっていた。K-5のISO800の画質がさほど良くないから、800万画素も多いK-3には大いに期待していたのだが、ここでもAPS-Cの限界を感じていたのだった。

だからα6000の新センサーではどうなのか?、またFujifilmのカメラではどうなのかを知りたい。何だろう、国内外のテスト、レビューサイトって、このISO400~1600までの描写力に対して徹底的に調査をしていない。α6000は今後続々と各サイトからサンプルが出てくるだろうが、K-3やX-T1にせよ、D7100にせよ、ユーザーが一番利用するであろう感度域のサンプル、レビューが物凄く少ない。

本筋から外れてしまうが次のPanasonic GX7のレビューの写真を見て皆さんはどう感じられる?。

人気写真家が撮る・語る パナソニックLUMIX GX7の魅力
第4回:萩原史郎 with LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8 ASPH.POWER O.I.S.他


文章だけを見るとGX7とテストに使用したレンズは風景写真に非常にマッチしている、優れている・・・、そう読める。ところが7-14mmレンズを使った作例を見て「えっ?、この像で凄いのか?」と頭にクエスチョンマークが点ってしまった。

勉強不足で、萩原史郎と言う方がどんなカメラマンなのか知らないが、人気写真家とタイトルされているのだから人気のあるカメラマンなのだろうが、桜を撮って、適当に提灯持ち文章を放り込んでおけば・・・、そんなお座なり、やっつけ仕事にしか見えないのは私だけではないでしょ。

この手のレビューにて、撮って出しJPG写真のシャープネスをわざと落としているとは考えにくく、過去に見たGX7の写真の中で一番ひどい描写をしており、カメラ、レンズのせいでなく、これはレビュワーの腕が悪いんじゃないか?、と思ってしまう。

少なくとも、最近はローパスフィルターレスのカメラが一般的になりつつあり、像がシャキッとしているが当たり前の風潮。GX7に興味があって、このレビューを見て、果たして何人がこの7-14mmレンズを欲しいと感じるか?・・・。

まぁユーザーも馬鹿じゃないから、このリレーレビューは100パーセント、GX7を褒め称える提灯持ち記事として認識しているだろうから、少なくとも私がこれを読んでGX7の評価が変化しないが、提灯持ちするなら、写真も完璧に仕上げるべき、そういう意図のお仕事なのだから・・・。

話を元に戻そう。このように明らかにレビューとして信頼出来ないものがあり、X-T1もα6000も発売時期を考えるとテストサイトやプロカメラマンレビューで桜写真が多くあってもおかしくはなく、実際にリンクしたデジカメプラスのα6000レビューは桜の写真はあれど全てISO100で撮影されており、しかもただのドアップ写真。これじゃぁ作例の意味が全く無いの。

流石に今の時代、ISO100~200の像はコンデジクラスでも見事な描写をする(だからGX7のレビューは信頼出来ない)。私が知りたいのはISO400~1600と言う常用域がISO100、200とどれくらい差が出るかである。素人の私でさえK-3をモニターさせて頂いた際に、そのテストを行い、ISO800から明らかに画質が悪くなるのを確認している。画素数が異なるので全うな評価ではないが、ISO800の像はK-5や、画像処理エンジンでまったり方向の画質のK-30やK-50の方が綺麗に仕上がってくれる気もする。

しつこいようだが、X-T1はダイナミックレンジを400%拡大するとISO800スタートとなる。それの桜の遠景写真と、ISO200のままRAWで現像し、ハイライト、シャドーを調整した写真とではどう異なるのか?、アマチュアが知りたいのはココだと思うんだ。

だからこそ夕暮れ時、ISO800やISO1600で撮影された遠方の桜を撮影した写真で解像感を見たい訳。でもそんな写真、レビュワーはきっと撮らない。花等のネイチャー系の写真は低感度で撮るもの、夕暮れにあれば三脚を使うもの、脳味噌がそう凝り固まっているんだろう。

また以前にも何度か述べているが、超高感度域でのテスト方法に疑問がある。テスト写真のEXIFを見ると平気でISO12800、F5.6、1/500secとかある。これってEV7の風景で、1/500secじゃないと止まらない動体に対してのサンプルとしては有効だが、静物を撮るカメラマンには意味のある作例とは思えない。

ISO12800、F5.6、1/500secの明るさはレンズの焦点距離や手振れ補正の有無が関係するが、ISO400、F5.6、1/15secで撮れちゃう風景。手振れ補正付きのカメラ、レンズなら焦点距離が35mmならISO400で、18mmならISO200で撮れちゃうのだ!。

そんなに明るい風景の像なんて、構図上で一番暗い部分を探して、ノイズの質、ノイズリダクションの効きを見る程度の参考にしかならない。ISO12800の像を見極めるのだったら露出がEV2~3の明るさじゃないとならない。何故これを指摘する人が少ないのか不思議。

リンクしたデジカメプラスのレビュー、最後のページの超高感度域サンプルが見事に上の通り、EV7の明るさで、ISO12800の像はF5.6の1/500secで撮影されている。EV7の風景なんて最新のα6000じゃなく、4、5年前のセンサーを積んでいるK-5でもそこそこ綺麗な像を出すわい。

室内で暗いライティングで撮れば幾らでも有効な作例が作れるのに、多くのサイトではこのデジカメプラス同様にISO12800やISO25600を必要としない風景ばかりがサンプルとして掲載されている。新製品が登場する度になんだかなぁ・・・と思うのだった。

デジカメプラスの高感度テストでお馴染みの色鉛筆と変な人形、どうせ室内で撮影しているのだろうから、何故もっとライティングを工夫して、ISO12800、ISO25600が必要な条件で撮影しないのか毎度疑問に感じるし、この被写体だとワーキングディスタンスなんて50センチくらいでしょ?。そんな写真、参考にもならないって。

3~5メートルくらいの作例が欲しい。超高感度域はコントラストが落ちるから、被写体が遠ければ遠い程、解像度(もしくはシャープネスを加えた解像感)が物を言うのだから。

さて、結論。あくまでも勝手な妄想だが・・・。

「K-3 VS いつ出るか判らないがSonyのαマウントの最新APS-Cセンサー2400万画素カメラ」

SonyのEマウントでなく、新しいαマウント(Aマウント?)のカメラでこの2400万画素センサーがどうなるか、透過光ミラーを採用するのか否か(これで高感度特性が大きく変化するみたいだ)・・・。

それまではK-5に変わる次なる機種は買わない方が良いかもしれない。αマウントであればSigma 17-50mmF2.8も使え、レンズの描写力、解像力には問題がない。

※本記事に掲載した写真はRicohからモニターでお借りした機材で撮影している


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コメント

  1. ななし | URL | mQop/nM.

    先般、うっかりK−3を買ってしまった「ななし」です。
    実機(K−3)を買ってしまった手前、私もα6000の、
    特に高感度具合はとても気になっていました(苦笑)が、
    密かに胸をなで下ろしているところです(見苦しい)

    ただこのセンサー積んでペンタがチューンするとどうなるのかなぁという気はしますが。

    あと、こういうのを見ると
    http://outdoormac.blogspot.jp/2014/03/iso-sensitivity.html
    そもそも、なんだかなぁとも思ってみたり。。。

    以下は極めてして私的で恐縮なのですが、
    k−rからK−3に乗り換えて感じたのは、
    ・重い(当たり前だw&他社比較すると何も持てなくなるw)
    ・吐く絵が違う(k−rはオーバーでK−3はアンダー。過去仰ってたと思うのですが、該当機種のバックアップは該当機種でないとっていうのは痛感しました)

    カメラって「道具」だなぁっと。
    スペックや作りはヘボだけど、k−rにはk−rの良さがあるんだなぁっと。

    しばらくは使い勝手が違って四苦八苦しましたが、慣れると、K−3いい機体ですね。
    もしK−3の後継機が出て、K−3が叩き売られたら、もう一台買い足そうかと思ってます。

  2. BigDaddy | URL | -

    > ななし さん

    やはり今の技術では性能はあくまでもセンサーサイズ比例するのでしょうね。もしα6000のセンサーがK-3よりも遥かに優れていたらα7のセンサーはさらにスーパーな訳ですしね。

    一般的な撮影であれば2世代前のK-5でも良く、K-5をすでに2年半、最低でもあと半年は使おうと思っていますから、余程、画期的な技術革新がない限り、K-3はあと5年は使えるでしょうね。

    そして仰る通り、Sonyはどうも自社製品の癖して、過去のカメラでは高感度の画質がやや弱く、α6000のセンサーをPentaxがてこ入れしたらどうなるか、見たいですよね。でもその時はすでにSonyが新たな・・・(笑)。

    実効感度は手持ちのE-P3でも確認しています。厳密なテストではないのですが、K-5と風景によって0.7段以上の差があります。ただ、E-P3ははなっから超高感度域は使えないと判っているので、あまり気になりません。

    しかし、現行のE-P5や、OM-DシリーズでもDxOを信じると確実に他社とは1段の差があるので、この辺はどうかなぁと思っています。それも含めて、マイクロフォーサーズを買うのならPanaのGX7かなぁと思っているんです。

    最後に露出ですが、K-3は確かにそれまでのPentaxカメラよりはアンダー傾向にあり、K-5では+1EV以上の補正なんてしないところを、モニターしている際、+1.3EVとか結構やっていました。しかし、暗い風景でのドオーバー傾向はK-5らと同じで、むしろフィルム時代のFAレンズを使うと、ドオーバーを通り越して、明らかにおかしな露出を示すので、それを考えると、中央重点測光が一番楽かなと考えています。

  3. ななし | URL | mQop/nM.

    逆に高感度域だと、α7Sがどんなんかなぁって楽しみにしてます。画素数的にも扱いやすいサイズですし。

    K−3の露出ですが、自分はAFは中央一点スポットなので、測距点と関連付したほうがシアワセになれるのかなぁっと思いつつ、どうなんでしょうか?(すいません、不勉強なもので)

  4. のっぽ親父 | URL | ibdEl2N.

    新製品にぐらぐらです

    いつからこんなに浮気性になったのか自分が信じられません。(笑)今、Kマウントから密かにXマウントに乗り換えたい衝動にかられています。只現在xマウントに鳥用望遠がラインナップされていないのでポチしないでいますが。元々フジノンレンズは業務用として素晴らしいレンズを作っていたところだと思っています。X-T1は発色の評価は高いようですがカメラ機械としての不思議な点はあちこちで言われていますね。僕は大昔の一眼のような軍艦部にほとんどの設定があるのが嬉しいです。
    最近デジタルカメラはレンズで写真を作るのではなく素子で写真を作る気がしてしょうがないのですが間違いなのでしょうか?四半世紀いや半世紀前のレンズでも良く写ってしまうことが不思議です。僕のカメラはGX7とフジのミラーレスX-T1二台体制が近い気が最近します。病気ですかね。すみませんSONYの会話から外してしまって。。

  5. BigDaddy | URL | -

    > ななし さん

    α7Sって噂では4、50万円って事ですが、そうなると興味すら沸きません(笑)。ただ、将来的にはISO12800が常用出来るようにはなるのでしょうね。

    K-3の露出について。一概には言えませんが、動体を撮らない場合は、K-3では測距点連動は必要ない気がします。Pentaxの測距点連動は限りなくスポット測光に近いので、露出補正を頻繁にしないとならず、結構面倒です。ですから私も今は中央重点測光しか使っていません。

    ただ、例えば黒猫を見つけた。そんな場合、黒猫との距離があればある程、一般的な分割測光ですと100%露出アンダー(黒猫が真っ黒い物体にしか見えない)になるので、そんな時は測距点連動の方が楽だとは思います。

    ですから、ユーザーモードの1つを動体撮影用に設定し、加えて測距点連動にセットしておけば良いのではないでしょうか?。

  6. BigDaddy | URL | -

    > のっぽ親父 さん

    鳥や花を撮る場合は望遠が必要ですよね。X-Tシリーズはプロも使うカメラでしょうから、ラインナップを見ると今現在、最長が230mm、ロードマップでは平成27年に超望遠ズームが出るみたいで、しかも三脚座付きですから150-450mmくらいのが出てくるのでしょうね。そうなったら是非ポチッてレビューして下さい(笑)。

    センサーかレンズですが、K-3を使った限り、単焦点レンズの良さをしっかり出せるセンサーではあるが、ズームレンズは2400万画素の高解像度に対応出来ていない、これが私の結論です。結果、選択肢はSigmaの17-50mmF2.8しかないって事になります(笑)。

    私は未だに次期カメラが決定していません。どうも「過渡期」、「センサーの限界」、この2つが頭に浮かんでしまい、買う気にならんのです。X-T1は良いカメラだとは思いますが、私の用途を考えるとメインにはなれないと感じています。

    結果、メインはK-3になるのでしょうが、今の仕様ですと絶対に買わない、ファームウェアのアップデートで改良待ちってところです。改良されなかったらK-5IIsに行きます。

    メインがPentaxなら、サブは同じAPS-CのFujifilmはつまらないので、GX7ですね。と言うよりもサブのGX7は決定です。これは揺るがないでしょう。あとはサブのサブ、記録用カメラとしてOlympusのXZ-2を検討しています。

  7. | URL | -

    こんな長ーーーーい文書書く暇あるんなら、カメラ持って外出ればいいのに。笑

  8. | URL | -

    このDXOってサイト、ソニーのVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSSに関する検証が抜け落ちてますよ。コメント欄でもさんざん言われてるみたいですが。。。

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