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絞りは沢山使えた方が面白い

2015年01月23日 00:00

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Contax AX、Planar 85mmF1.4

※ブログに視覚要素を加えるlightboxを導入しています。上記画像をクリックすると少し大きな画像をポップアップして見る事が出来、暗くなった部分をクリックするか、画像下部のCloseをクリックすると元に戻ります。



絞りを沢山使う・・・、要するに大口径のレンズは浅い絞りから深い絞りまで幾つも設定出来るから表現力が増すよね!、と言うお話。

年末年始と古い単焦点レンズ中心にお散歩写真した。以下の記事の通り。

1月9日の記事 SMC PENTAX 24mmF2.8
1月13日の記事 Rikenon XR50mmF2S
1月17日の記事 SMC PENTAX 55mmF1.8

24mmはF2.8スタートなので今の時代では大口径と言う程ではないが、50mmはF2、55mmはF1.8スタートだから大口径レンズを名乗れる。

Sigmaに18-35mmF1.8と言うとんでもない大口径ズームレンズがあるが、これは例外であり、どのメーカーでもズームレンズの大口径とはF2.8を示し、普及タイプとなるとF4前後、広角側F3.5、望遠側F5.6が絞り開放なのがほとんど。

手持ちのFA50mmF1.4とDA18-55mmF3.5-5.6を例に取ろう。

DA18-55mmの焦点距離50mmの開放値はF5.6で、FA50mmと比較すると4段も暗い。またズームレンズは単焦点レンズよりも描写力に弱く、仮にそれを1段分とすると、小絞りにした際にも画質優先ならF11が限界で、FA50mmはF16まで耐えられる。

非球面レンズを使っていないタイプの50mmF1.4の場合、絞り開放のF1.4ではピントの芯からほんの少し外れるだけで球面収差による滲みが生じ(周辺部へ行くに連れて滲みが増す)、それがソフトフォーカスレンズのような効果をもたらしてくれ、1段絞っただけでそれが改善されシャープなる。2段絞ったF2.8で中央はカリカリとなり、F4で周辺部もある程度描写され、F5.6でピークを迎える・・・。

DA18-55mmの50mm位置では絞り開放がF5.6で、経験から、開放では描写は甘いがそれなりの描写をし、F8で中央部分がピークを迎え、F11では中央部がやや落ちる代わりに周辺部の描写力が増す。しかしF16まで絞ると一気に全体の解像が落ちる、その反面、被写界深度が深くなり、像面湾曲の影響が少なくなっていく。

APS-Cの場合、F8より絞ると小絞りボケが発生し、画質が落ちる、これは皆さんご承知だと思うが、余程の細かい描写を必要としない限り、上の通り、F8を超えて絞っても気にならないし、気にしちゃいけない。それこそ表現力がなくなる。

確かにDA18-55mmをF11まで絞ると等倍での描写が悪い焦点距離が存在する。しかしそれはシャープネスを通常よりも少し多く掛ければ良いし、プリントサイズによってはF16まで絞っても良い。

DA18-55mmではA4プリントしかしていないと思うが、経験から言えばA3ノビプリントでもF11半まで絞っても、ISO感度が低ければシャープネスのノイズも目立たないのでLightroomでシャープネスを50~80、明瞭度を+20前後まで掛ければ遜色のない絵を作れる筈。

実際、K20Dがメインカメラだった頃、DA18-55mmをそこそこ使っていて、F11半を超え、F16でのコマを結構見つけられ、1400万画素の等倍で見てもLightroomのシャープネスを50にしたコマを数十枚確認したところ、特に問題は無かった。

勿論、F8の写真と比較すれば小絞りボケは否めないが、成果物はあくまでもプリント!。余程でかいプリントをしない限り、小絞りボケは事後のシャープネスで解消させる、そう思っていれば良い。


DA18-55mmでは等倍表示にて「クオリティ重視」ならF5.6半~F11しか使えない。これを言い換えると「F8を基準に前に半段、後ろに1段の余裕しかない」となる。

FA50mmでは様々な選択肢を与えてやれる。被写体の大きさ、撮影距離によって大きくぼかしたいのならF2を基準に前後1段、浅めのピントでかつカリカリ像が欲しければF2.8を基準に前後1段、ボカし過ぎるのが嫌ならF4を基準に前後1段、周辺部までカリカリさせたいのならF5.6を基準に前後1段・・・。

また絞りはシャッタースピード、ISO感度に関連してくるので、スピード優先や画質優先の際にもDA18-55mmよりも遥かに扱い易い。

人が歩いている様、意外と速くて1/60secでも被写体ブレを起こす。町行くサラリーマンなんぞ足早だからそれだと必ずブレる。

DA18-55mmでF5.6の開放でISO1600まで上げてようやく1/60secを確保出来るとしたら、FA50mmではF4にすれば1/125secが使え、これならなんとか歩く人を止められる。被写界深度が浅くて良いのなら1/125secを維持し、F2.8まで開けてISO800に感度を落とせる。

被写界深度を考えなくて良いが周辺部も精密に描きたい・・・、真正面から平面の風景(壁や横に広がる遠景)を狙うのならFA50mmならF4まで絞ればおおよそなんとかなるが、DA18-55mmではF8半~F11まで絞る必要があり、DA18-55mmでISO1600まで上がってしまう風景でもFA50mmならISO200~400が可能になる。

単焦点レンズをボカす為だけのツールとして使っている人も多いと思う。しかしそうじゃなく、このようにボケを含めて、ズームレンズよりも様々な用法により表現を広げられるツールと考えなくちゃならない。

さて、ここで本ブログでは常に否定している「レンズの味」について語りたい。

ズームレンズは今も述べたように利用出来る絞りが単焦点レンズよりも限られるので絞り開放からしっかりとした描写が欲しい。絞り開放で各種収差によって輪郭が滲みますよ!、そんなレンズなんぞ要らない。そもそも球面収差の光の滲みってのは入ってくる光の半分くらいがピンボケしているのと同じで、開放絞りがF5.6の癖にピンボケって不快でしょ(笑)。

※ただピンボケする光が多いから、F5.6でも背景のボケは大口径のレンズをF5.6まで絞ったよりも綺麗になる時もあるんだが(笑)

そして絞り開放からある程度良い描写をするのがうちにあるレンズならDA17-70mmF4ALであり、Sigma 17-70mmF2.8-4、Nikkor 16-85mmF3.5-5.6だったりする。DA17-70mmとNikkor 16-85mmは像面湾曲をほとんど感じないので絞り開放でも周辺部まである程度カッチリ描写してくれ、とんでもなく遠くても細かい風景を覗けば絞り開放でも安心して使える名レンズだと思う。

また昨年秋に発表されたDA16-85mmF3.5-5.6も少ないながらネット上のサンプルを見る限り、絞り開放から使えそうなレンズになっている。ズームレンズはこうじゃなくちゃいけない。

これらの絞り開放から使え、絞り込んでも描写を維持するレンズを「味の無いレンズ」と表現しよう。これは「欠点が無い」とイコールで、絞りの選択肢の少ないズームレンズは味の無いレンズこそが名レンズなんだ。

※Sigma 17-70mm2.8-4(旧型)は広角側では像面湾曲があるので決して味の無いレンズとは言えないし、名レンズとも言い難い・・・

単焦点レンズでも味の無いレンズの方が良いに決まっている。しかし!、開放絞りだけは「味のあるレンズ」になって欲しい、そんなカメラマンの我侭がある。「味がある=欠点がある」、そう、開放絞りだけに限り、欠点を隠すべきではない、収差万歳!、そう思っている。

DA35mmF2.4ALと言うレンズがある。これはフィルム時代のFA35mmF2ALと性能に大きな違いはないそうだ。しかし開放絞りが半段暗い。これはフレアーカッターなるものが装着されているからだ。

詳しい構造は知らないが、F2のレンズにフレアーカッター(何だろう、一種の絞り?)を設け、絞り開放でも常に半段絞られたF2.4になり、結果、絞り開放で欠点の無い描写になるように設計された、そんなイメージだと思う。

これが全くつまらない。F2があって然るべきなんだ。しかもFA35mmF2ALは非球面レンズを使っているから絞り開放はそこまで球面収差はひどくない。光が当たればそりゃぁ滲みはするがそもそも焦点距離が焦点距離だけに大きく目立たない。だから私のような味の無いレンズが好きなカメラマンにもこのレンズの絞り開放は満足出来る画質を提供してくれる。

強い光が当たっている場合に絞り開放を使うとそれなりに像が滲むので柔らない描写になってくれ、せこい表現になるが「味の無いレンズが時折味のあるレンズになってくれる一粒で二度美味しいレンズ」、それがFA35mmF2ALであり、FA50mmF1.4だ(これも絞り開放でハロは出るにせよ、不快なくらいに大きく滲む事はない)。

何故わざわざフレアーカッターを設けて半段暗くしちゃったのか?。FA35mmF2ALの絞り開放の描写は、どう考えてもフレアーカッターなんか不要なんだ。失礼だと思いつつもPentaxの技術陣を色眼鏡で見ると、あくまでも勝手な妄想であるが下の囲みをどうぞ・・・。




K10D、K20Dを使っていた頃、FA35mmF2ALを絞り開放で撮ると、1メートル以内の近影撮影ではどうも納得した位置にピントが行ってくれなかった。これは何度もPentaxに相談したのだが駄目なものは駄目!。これはFA50mmF1.4でも同じで、AFの限界、ピントを外す確率が結構高い。

確かに特に50mmF1.4の絞り開放の被写界深度は浅く、被写体までの距離が1メートルくらいだと(1600万画素の等倍確認なら)1センチないだろう。

となると・・・、「絞り開放でピントが合わねぇ!」、そう言った苦情が多かったんじゃないかと思うんだ。

人は常にフラフラしている。息をしているだけでも数センチ前後する時もあるから、機材のせいとは限らないが、苦情を言う奴は(私も含め(笑))、「俺のせいじゃない、カメラ、レンズが悪いんだ!、オメエらなんとかしろ!」、だからして・・・。

Pentaxが考えた結論として、余計な光が入らないようにしたかったのは事実だろう。でもフレアーカッターの副産物として、開放が半段暗くなる事から被写界深度を稼ぎたかった、そんな世間には決して公表出来ない裏話があったんじゃないかと勘ぐっているんだ。

そうやってわざと35mmならF2を、50mmならF1.4を使えなくしたのが現行のDA35mmF2.4ALとDA50mmF1.8なんじゃないかと・・・。半段絞っただけで被写界深度が深くなり、苦情が減る???。

但し、近影撮影の絞り開放では数センチ前後に外れる事が多く、それは半段暗くしただけでは到底まかない切れない距離。だから半段暗くした程度で苦情が減るとは思えない。

でもこれも理由付けが出来る。

まず1つ。DA35mmF2.4ALとDA50mmF1.8が発売された頃、PentaxのAFは進化し、ピント精度が大幅に上がっている。当時私はK20DでFA35mmF2AL、FA50mmF1.4を多用しており結構泣かされたが、K-5はK20Dよりも明らかにピント精度が高い。だから半段暗くしただけでも何とかなる。

そして被写体までの距離が1メートルでなく、2~3メートルならどうだろう?。被写界深度は撮影距離が1メートルが2メートルになっただけで50mmF1.4の絞り開放でも数倍に伸びる。だから半段絞っていればたとえ5センチ誤測距しても被写界深度内に入るんだ。

※これはPentaxの技術陣をあえて小馬鹿にした勝手な妄想に過ぎないのをもう一度お断りしておく。




と言う訳で、フレアーカッターなるものの存在意義を全く理解出来ないでいる。いや、これは御幣があるかな。恐らくそれは絞り開放だけでなく、レンズを絞り込んでも効果があるだろう。外側、斜めから入ってくる光、これがフレア、ゴースト、軸上色収差の原因になる事が多いようで、それを殺しているんだと思う。

ただ、レンズの一番の味って球面収差だと思うんだな。これは絞ればおおよそなくなるので、フレアカッターは絞り開放のこの味を消しちゃっているから、どうも釈然としない。

デジタルカメラは開放からシャキッとするべし、そんなユーザーのリクエストが多かったのか?。私もそんなタイプではあるが、単焦点の絞り開放では流石にそんな苦情は出さない。なんか勿体無いなぁ。絞り開放だけは特別な描写(欠点)をしていても良いのではなかろうか?。

ところで驚愕の事実を知った!。LightroomはEXIFデータで写真を管理出来る優れもの。だからFA28mmF2.8AL、FA35mmF2AL、FA50mmF1.4でどの絞りをどれくらい使っているかチョコッと調べてみたところ・・・。

FA28mmとFA35mmは絞り開放をそこそこ使っているものの、FA50mmF1.4に関してはK-5の撮影した全コマ(約3万5千枚)で調べてみたところ絞り開放では一度も撮った事がない!。しかもF2.8より開けているのはF1.7、F2、F2.4がそれぞれ2枚ずつ。

さらにはK-7でも絞り開放のコマがなく、それ以前のK20D、K10D、K-mでようやく2台合わせて150枚くらい(1パーセントにも満たない)。

要するに1000万画素でもFA50mmF1.4の絞り開放でピントが外れていたから、画素数が上がったK20D以降はどうせピントがズレるんだからとほとんど使わなくなったのだろうな。結果、常にF2.8以上絞り込んでいるんだ。いやぁ、これにはビックリしたねぇ(笑)。

※但し、私が撮るような風景で50mmレンズの絞り開放を必要とする風景がほとんどないのも事実だし、K-5とK-7で1枚もないのは、ピンボケして使えないコマは全て削除しているんだとも思う

昨年のRicohからK-3を借りた時、AF精度のテストでFA50mmF1.4の絞り開放をテストしたが、今、そのコマをチェックしたが、かなり怪しいね。合う時は合うけど合わない時はやっぱり大きく外れている。とすると何か?、やっぱりDA35mmF2.4ALとDA50mmF1.8で採用したフレアカッターは間違いじゃないのか?(笑)。

いやはや、本記事で大口径の単焦点レンズは絞りの幅が広いから様々な表現が可能だ!、絞り開放の滲みは欠点だけどそれが味だ!、そう偉そうに書いておきながら、FA50mmF1.4で絞り開放を使っていなかった俺って一体何様?・・・。

実を言うと、冒頭のリンク先、年末年始にオールド単焦点レンズを使ったなる記事。ここでは意識して絞り開放を使っているが、このレンズ達でも普段はまず絞り開放なんか使わない。浅い深度が欲しくても必ず半段~1段絞る。開放を使うのは気が向いた時だけ(笑)。

でも久々に絞り開放の光の滲みを見て面白いと感じた。古いレンズの大半は非球面レンズを使っていないので、球面収差が大きく発生するレンズもある。これを一般に「味がある」と言う訳だ。そしてこれに像面湾曲が加わったら、ピントが1点にしか合っていないマニアご用達?、のスーパーレンズとなる可能性も秘めている。

ただ、どうも納得が行かないのが、ヤシカマウントのPlanar 85mmF1.4と言う名レンズがある。フィルム時代、私も使っていた。こいつは絞り開放の光の滲みが結構ある。でもPlanarレンズは球面収差を補正している筈であり、我々は良く、、、

「Planar 85mmF1.4の開放の柔らかい描写がいいよねぇ~、丸でソフトフォーカスレンズのようだ」

そんな言葉を口にする。

ソフトフォーカスレンズがこの球面収差を丸々利用したもので(光を滲ませたままにする)、それに近い描写だよねって事は絞り開放で球面収差が大きく現れている事になる。

しかしこんな高価なレンズで球面収差補正をしていない筈がなく、実はそう発言しているカメラマンの大半の写真は微妙にピントがズレていただけなんじゃないかと内心思っているのだった。

実際、フィルム面を前後させる方式のAF機構のContax AXとPlanar 85mmF1.4を組み合わせると、「嗚呼、今までの俺の絞り開放写真の多くはピンズレしていたんだなぁ」とかつてショックを受けたのを思い出す。

女性をバストアップくらいで85mmF1.4の絞り開放で撮る際、睫毛の先にピントを合わせたんだけど、瞳に合っちまった。すると睫毛の先はピンボケる。

反対に瞳に合わせたのに実際にはもう少し奥、こめかみ近くの後ピン、もしくは前ピンで睫毛の先、数ミリ手前にフォーカスがある。これらのほんのちょっとのピンズレ写真を見て俺達は、、、

「滲んでいるねぇ!、柔らかいレンズだ、女性を撮るのならこれに限る!」

と喜んでいたんじゃないかと。

当然、FA50mmF1.4だって非球面レンズは使っていないものの、ある程度は球面収差を考慮して設計されているだろうから、ピントの芯では大きく光が滲む筈もなく(ピントの芯の前後の徐々にアウトフォーカスになる部分では滲むにせよ)、絞り開放で間抜けな描写になる筈もないと思っている。

先日も申し上げたが、球面収差が補正されているレンズはピントの合っている部分で光は大きく滲まない。滲むとしたら被写界深度で見た目ピントがある部分。そしてこれはレンズを1段~2段絞り込む事で多くは解消される(そうでなかったらソフトフォーカスレンズになってしまう)。

とすると、DA50mmF1.8はFA50mmF1.4よりも各種収差が激しく、(光学的にはF1.4、もしくはF1.7を実現しているが、それを防ぐ為に半段、もしくは1/3段暗くした、そんな異なる妄想も生まれてくる。DA35mmF2.4ALに至っては非球面レンズを使っているから、フレアーカッターは本当にフレアーだけを防ぐ為だけに装備されているのだろう。うーん・・・。

※とにかくDA35mmF2.4ALに関してはフレアーカッターなんて入れる必要はなく、開放はF2にするべきだったと強く思っている

近々、手持ちのもう1本の50mm、SMC M50mmF2の描写テストもするつもりで、こいつがうちの中で一番カビているレンズで(それでも蜘蛛の巣カビなので順光だと大きな影響はない)、それもあるんだろう、絞り開放の光の滲みは結構あったような記憶があり、それはそれで面白い絵になるんじゃないかと。

今後は単焦点レンズでは絞り開放も積極的に使ってやろうと思っている。

最後に本日の写真。これは10数年前の撮影だが、何故か良く覚えている。とある大きな公園を訪れたのだが、心を惹かれる風景が全くなく、しょ~がなく、こういう心象写真、背景をボカした心象写真と、水の枯れた子供用プールばかりを撮っていたんだ。だから使用したボディもレンズも覚えている。

勿論、絞り開放だ。AXはフィルム面を動かすタイプのオートフォーカスカメラだが、被写体に斜に構えた風景ではマニュアルフォーカスで撮影してもどうにでもなる。要するに手前3分の1の間ならどこにピントが合っていても良いのだから。こういう失敗しない写真は、、、

「男は黙って絞り開放!」


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